飛っ子アクセス:高性能な無線ローターが3種に進化。声に反応する野外プレイの必需品!

2020年9月8日

飛っ子アクセス

ショップコメント:2012年5月に「ヴォイス飛っ子」が登場してから約1年。同じく声に反応してバイブレーションする無線ローターの最新作が、今度は3種類のバリエーションに増えて発売されました。
本作は販売終了となった「ヴォイス飛っ子」の改良版といった感じで、10種類の振動パターンのほか、リモコンに内蔵されたマイクに向けて声や音を発すると、それに合わせてローターが震えるボイス機能を搭載。
かなり繊細な音も拾ってくれるうえ、音楽などでもリズミカルに反応するのがユニーク。5~6年前にちょっと流行った、音楽連動型のローターを彷彿させます。電波の有効範囲も約10mと十分実用的なので、さまざまなシチュエーションで自由に遊べるでしょう。

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 飛っ子アクセス

【画像説明】

飛っ子アクセス:高性能な無線ローターが3種に進化。声に反応する野外プレイの必需品!


タイプごとにパッケージのカラーが異なります。NLS的にはもっともスタンダードな「Ver.1」がオススメです。

送信ユニットはまるで“たまごっち”。液晶はカラーで見やすく、操作性も良好です。 ※数値はNLS実測値

【Ver.1】ローターは細身でコンパクト。コードで繋がった受信部には電源スイッチも装備。 ※数値はNLS実測値

【Ver.2】クリアボディのバタフライハーネスが付属。ゴムベルトがチープすぎて残念…。 ※数値はNLS実測値

【Ver.2】ハーネス本体の接触面にはイボイボ加工が施されています。ローターの脱着も簡単にでき、使いやすそう。

【Ver.3】「オルガスター」のようなGスポ刺激型のディルドが付属。過激さはイチバンです。 ※数値はNLS実測値

【Ver.3】こちらもローターが脱着可能。ディルド部は肉厚ながらシッカリと振動が伝わり、快感性能は高め。

送受信ユニットはどちらもUSB充電式。接続コードがひとつしかないので、同時に充電できないのがマイナス点。

声や音に反応し、リズミカルに震える“ボイスモード”。音楽に連動させることもできるため、なかなか楽しいですよ。

振動パターンは個性豊かな10種類。リモコンの左ボタンを押すごとに切り替わり、右ボタンでボイスモードに移行。

詳細は以下の画像からご覧ください
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