新・道鏡女女(どうきょうめめ)バイブ:ベテラン女性もイキ狂わせる逞しい肉棒。稀代の攻撃力を備えたハイパワーな逸品

2020年9月6日

新・道鏡女女(どうきょうめめ)バイブ

ショップコメント:現在、バイブの世界的トレンドは、美しい流線型を描いた非アダルトなデザインが主流。欧米モデルを中心にそのほとんどが、日常生活にとけ込むオシャレな雑貨的位置づけを狙っています。
そんな時代の流れに逆らうかのように登場した本作は、フジ工芸の「逸品堂」と呼ばれる新ブランドの極太バイブ。ブランドコンセプトを“昭和賛美”とし、今後も昔懐かしいイメージのアイテムをリリースしていくそうです。ご存じの方も多いかと思いますが、本作は2012年4月より販売していた、「道鏡女女(どうきょうめめ)バイブ」のリニューアルモデル。
ベースモデルからして「全然、昭和じゃないやん」というツッコミが聞こえてきそうですけど、本気で昭和時代の商品を復刻させる価値は薄いですし、もともとが古臭い仕様でしたので、“昭和生まれ”の中高年ユーザーには、イマドキのオシャレ系バイブよりも親しみやすいはず。

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 新・道鏡女女(どうきょうめめ)バイブ

【参考動画】

【画像説明】

新・道鏡女女(どうきょうめめ)バイブ:ベテラン女性もイキ狂わせる逞しい肉棒。稀代の攻撃力を備えたハイパワーな逸品 2
新・道鏡女女(どうきょうめめ)バイブ:ベテラン女性もイキ狂わせる逞しい肉棒。稀代の攻撃力を備えたハイパワーな逸品 3
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巨根伝説で有名な奈良時代の僧侶・道鏡をモチーフにしています。日本製というのもポイント高いですよね。

カリ首下から膨れ上がった寸胴ボディ。挿入長がそこまで長くない点も、なかなかリアル。 ※数値はNLS実測値

素材感は「みちのくディルド」とほぼ一緒。大きいわりに挿入しやすく、モッチリとしたハリが膣に心地よいんです。

振動部はクリバイブのみですが、そのぶんハイパワーです。ただし、駆動音も大きいので、使用環境にご注意を。

強弱の切替えはスライドスイッチによる2段階。電源は単三電池×4本(付属)で、すべてクリバイブに注がれます。

“みちのく・L”と比べると、挿入長が少し劣るものの、中盤にかけての太さは優勢。取り回しも、断然コッチでしょう。

ビギナー向けの「Airlyスリム」と比較。総容積でいうと3倍くらい違いますね…。素人は間違っても手を出しちゃダメ。

ゆっくりしたストロークで、パンパンに膨れ上がったカリ首や、勃起時のリアルな裏スジ感を味わってください。

詳細は以下の画像からご覧ください。
新・道鏡女女(どうきょうめめ)バイブ
新・道鏡女女(どうきょうめめ)バイブ