驚愕ディルドパニック2:よりナチュラルになった凶暴ディルド。奥を突き、掻き回す過激な動きに陶酔

2020年9月6日

驚愕ディルドパニック2

驚愕ディルドパニック2:よりナチュラルになった凶暴ディルド。奥を突き、掻き回す過激な動きに陶酔:サムネイル画像ショップコメント:発売以来、大ヒットしている「驚愕ディルドパニック」に、待望の新作が登場! 今度の“動くチンチン”は、短いストロークでガシガシ突き上げる「小突き」と、ローリングしながら上下する「身震い」の2タイプです。ご想像通り、本シリーズの製造元は前作から取引きを開始させた、某中国メーカーです。そこの社長…はじめこそ“普通のビジネスマン”という風貌でしたが、会うたびに成金化が進み、今ではかなり羽振りのいい様子。
2017年末頃の商談では、前作がアナラーにとても人気があることを伝え、ついでに「動きのバリエーションをもっと増やして欲しい」とリクエストすると、彼はニヤリと笑いながら、快く承諾してくれました。本作はそんなNLSのリクエストに応じて生まれた、追加バリエーション。前作の発売当初は不良率が高くて、ユーザーの皆さんにずいぶんご迷惑をお掛けしてしまいましたが、現在は工場側の精度が上がり、全体的に品質も向上しています。

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NLSプライベートブランド恒例、便利な「おもちゃ袋」入り。バリエーションは「小突き」と「身震い」の2種類です。

【小突き】肉厚な亀頭とストレートな竿が特長。内部にはシッカリした芯が通っています。 ※数値はNLS実測値

【身震い】こちらも竿はストレートですが、スイングする関係で先端の方が太く見えます。 ※数値はNLS実測値

リモコンは2タイプ共通。前作よりもコンパクトかつシンプルになり、使いやすいです。 ※数値はNLS実測値

左が「小突き」、右が「身震い」です。青スジや玉袋など、細部までなかなかリアルな造型。ドキドキしてきますね。

モッチリ柔らかで伸びのある素材感。ニオイやベタ付きはほとんど気にならず、快適に楽しめるのも大きな魅力。

強力吸盤で壁や床にガッチリ貼り付きます。電動機構が入っているのでやや重く、垂れ下がるのがタマにキズ。

左の「小突き」は2ボタン&青いLED、右の「身震い」はワンボタン&白いLEDです。なんで違うんでしょうね?

リモコンは主電源ONの状態でのみ有効。操作は共通で、左ボタンは動作パターン変更(ローテーション)、稲妻マークの右ボタンは、MAXパワーに移行する「ターボ」です。

本体底部にジャックを挿すUSB充電仕様。フル充電までは約1.5時間、連続可動は約60~90分です。リモコンが12V電池(付属)に変わり、普通に交換できるように進化。
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【小突き】亀頭がズコズコと高速ピストンしつつ、竿中部にある突起群が脈打つように動いて、膣壁を擦り上げます。動作パターンは3速+4リズムの全7種類。
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【身震い】ウネウネとスイングしながら伸縮し、内部を掻き回します。独特の揺さぶり効果があり、快感値は高め。動作パターンは3速+4リズムの全7種類。
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【小突き】奥が感じる方なら、ズッポリ飲み込んでポルチオを連打。吸盤付きで安定感もあり、一人でも楽しめます。
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【身震い】バイブとは違う使い方ができるのは、吸盤付きディルドならでは。リモコン仕様なので自由度も高いです。

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