hippo ラブマシン:数々の改良を重ねた名機の後継モデル。良質ディルド型バイブの超絶ピストンに感涙!

2020年9月6日

hippo ラブマシン

hippo ラブマシン:数々の改良を重ねた名機の後継モデル。良質ディルド型バイブの超絶ピストンに感涙!:サムネイル画像ショップコメント:“超本格ピストンマシンの代名詞”といっても過言ではないほど、突き抜けた性能を誇っている、NPGの「ストンピングラブボール」。2005年の誕生から数えて約13年間…。2015年には「ラブパートナー ピストンチェア」など、後継機っぽいモデルもいくつか発売しましたが、結局は誰も元祖を越えられず、今なおピストン式バイブの絶対王者として、頂点に君臨しつづけているのです。
そんな神機「ストンピングラブボール」を越える存在として、今度こそ後継機の資格を得られそうなマシンがついに登場! 本作はNPGが満を持して世に放つ、“ポスト・ラブボール”といっていいでしょう。ボディは「ストンピングラブボール」よりも大きくなり、“エクスタシーハンドル”で好評だったブラックカラーを採用。15ポンド級のボーリング玉のような精悍さがあり、イッキに存在感と男っぽさが増しました。

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【参考動画】


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【画像説明】

hippo ラブマシン:数々の改良を重ねた名機の後継モデル。良質ディルド型バイブの超絶ピストンに感涙!
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「ストンピングラブボール」とよく似た、黒ベタデザインのパッケージ。アダルトグッズっぽくないのがいいですね。大きいのでコンビニ受取りはできません。ご注意ください。

内容物は本体、専用ハンドル(ビス&レンチ付き)、専用リモコン、専用ディルド(大~小4本)、電源コード(分割式)。あと…画像にはありませんが、取扱説明書も付属します。

まるで“昭和の掃除機”みたいな無骨なフォルム。何となく男性向けに近づいた感じ。 ※数値はNLS実測値

グリップが大きくなり、両手で握りやすくなっています。ただ、やっぱり少しかさばります。 ※数値はNLS実測値

上から見たところ。ピストン部分が塞がれたので、保護カバーが不要になりました。 ※数値はNLS実測値

ディルドは大小2本セットです。使用前に付属の黒芯を底部よりハメ込んでください。 ※数値はNLS実測値

“ラブボール”と同じリモコン仕様ですが、アンテナがなくなり、キーホルダーが付きました。 ※数値はNLS実測値

まずは専用ハンドルを、付属のビスとレンチで本体に固定します。ハンドルの向きは上下逆にもできますよ。

専用ディルドはソフトシリコン製になり、肌触りと柔軟性が良化。柔らかくても激しい動きにちゃんと耐えられます。

ネジ込み式で接続する仕様は変わりませんが、ディルドと本体の凹凸が“ラブボール”とは反対になりました。

小ディルド、大ディルドの各装着イメージです。小型ディルドの付属で、“上級者限定”のイメージが薄れたかも。

赤いスリーブは脱着可能。ただし、外したままの使用は危険なので、あくまでメンテナンス時にご活用ください。

操作系も“ラブボール”とほぼ一緒。ランダム動作は別ボタンを押すと解除されます。電源はA27 12Vアルカリ電池×1本(装填済み)で、交換時は裏側のビスを外します。

本体は家庭用のAC電源仕様。ジャック差込口が本体を傾けても干渉しにくい位置になり、使い勝手が向上。パイロットランプも側面にあるので、視認しやすいです。

対人プレイのときは、こんな風にハンドルの向きを変えると取り回しやすくなり、できる体位の幅も広がります。

ピストン速度は7段階。ストローク幅は約4.5cm。全速度域で十分なトルクがあり、力を込めても止まりません。

ノズルのようなスリーブのおかげで股間に挟みやすくなり、プレイ中の安定感も向上。これは注目ポイントかも。

「ストンピングラブボール」の可愛さは失われたものの、いろいろと魅力も増し、後継機を名乗るにふさわしい性能。

【2020/04/10更新】
こちらが追加された2本のディルド。既存を埋める中間サイズで、カラーは違いますが硬度と質感はほぼ同じです。

【2020/04/10更新】
新ディルドの装着イメージ。“帯に短し~”状態だった方には待望の仕様変更ですが、これだけ買いたいかも。

詳細は以下の画像からご覧ください。
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